「家族のために!」と思える純粋な気持ちと、既に確立されている「自分の価値観」とを、バランス良く融合させたクルマ選びの発想!それが『家族主義車スタイル』             Since 2004/08/01
by xtcac
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「第1回お茶会」報告③
「第1回家族主義車スタイルグループお茶会」締めのイベントとして、
新型プレマシーやこのblogにまつわる「○×クイズ」を行いました。

優勝者はpredioさんで、なんと20問中14問正解でした。
2位につけたのは、ぼのさん・たかさん・たくぼうさんで12問正解。
私が「優勝・準優勝の賞品」しか用意していなかったため、
2位につけたお三方でプレーオフ(早押しクイズ)をやっていただき、
準優勝は見事にぼのさんが勝ち取りました。

ちなみに、優勝者のpredioさん・準優勝者のぼのさん、そして
出題者の私の3人共、20C乗りでしたね!
決して「やらせ」や「問題漏洩」はありませんでしたよ!(笑)

では、ご参加いただけなかった方々も挑戦してみますか?
↓これが「第1回お茶会」で行った○×クイズの問題です。
15問以上正解された方には…あいにく何もございません…(笑)


-問題(全20問)-

①新型プレマシーのシャーシベースはアテンザである。

②新型プレマシーのボディカラーは全9色である。

③新型プレマシー23Sにはフォグランプが標準装備である。

④新型プレマシーの各シートの横幅サイズは全て500mmである。

⑤新型プレマシー2.0Lエンジンの最高トルク発生時のエンジン回転は
2.3Lと同じ4,000回転ですが、最高馬力発生時のエンジン回転は
2.3Lよりも低いセッティングである。

⑥ほとんどのみなさんが剥がしている「環境シール」ですが、
2.0Lに貼られている「燃費基準+5%達成」の基準は
「平成17年度」である。

⑦新型プレマシーは2代目ですが、
初代プレマシーの登場は1998年である。

⑧2.3Lエンジンの総排気量は2,260ccですが、
2.0Lは1,998ccである。

⑨新型プレマシーの開発がスタートしたのは2001年1月である。

⑩新型プレマシーにスライドドアを採用したのは、販売店等における
市場調査の結果だそうですが、その調査では日本のユーザーの
95%の人が両側スライドドアを望んでいた。

⑪その両側スライドドアには、当初アイシスのような
「Bピラーレス」の構想があった。

⑫新型プレマシーの「6+ONE」、大人6人がキッチリと乗れることを
目指しましたが、開発時に設定したその大人の身長は175cmだった。

⑬昨日(5/14)現在のメンバーリストの中で、納車が一番早かったのは、
プレマシュー東さんと私の3/5である。

⑭現在のblogタイトルは『家族主義車スタイル』ですが、私が新プレを
購入する前のblogタイトルは『家族主義車への乗り換え』だった。

⑮1/20前後に行っていた「新プレ購入意識アンケート」の中で、
「現在所有車のメーカーは?」という質問がありました。
1位はやはり17台でマツダ車でしたが、2位はスバル車だった。

⑯現在継続中の「新プレ契約・納車状況についてのアンケート」で、
昨日(5/14)現在、グレード「23S」の人は8人である。

⑰現在継続中の「新プレ契約・納車状況についてのアンケート」で、
昨日(5/14)現在、年代で一番多いのは「30~34歳」である。

⑱神戸の二児パパさんが購入したクルマは「アルファード」である。

⑲私が微々たる数を保有しているMazda株ですが、先週(5/13)の
終値は385円より上だった ※参考までに5/12(木)の終値は390円。

⑳3ナンバーミニバンの「スバルトラビック」との比較問題です。
トラビックのスリーサイズ(全長・全幅・全高)と比べて、
新型プレマシーの数値が下回っているのは全高だけである。


以上、計20問になります。
お暇な方は、コメント欄にて○×でお答えください。
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by xtcac | 2005-05-16 12:59 | Premacy関連++
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